1970年3月1日日曜日

でん子ずのうつき自動ボールペン

でん子ずのうつき自動ボールペン(でんしずのうつきじどうボールペン、電子頭脳付き自動ボールペン)は、ひみつ道具の一つ。


でん子ずのうつき自動ボールペン

  • 初登場:『のび太が強くなる』(三70.3)
  • 見た目:ボールペン

概要

ペン先とは反対側の部分に、恐らく名前通り「電子頭脳」が付属していて、ペン先には三本の脚がはえているボールペン。この三本の脚で紙面を自動で移動し、電子頭脳の指示に従って、使用者の意図通りに様々な作業を行うことが出来る道具である。

作中では、のび太の算数の宿題を難なくこなしていた。


関連項目

  • コンピューターペンシル:でん子ずのうつき自動ボールペンと同様に、内蔵されているコンピュータによって、鉛筆の方が作業を自動的に正確かつ瞬時に行ってくれる道具。


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