ペコペコバッタはひみつ道具の一つ。
ペコペコバッタ
- 初登場:『ペコペコバッタ』(四70.10)
- 見た目:バッタ
概要
少し大きな目玉が付いたバッタロボットで、大きさは人の鼻の穴にすっかり入るほど小さい。
バッタは基本的にひとりでに自由に動き、このペコペコバッタが鼻の孔の中など体の中に入ると、その人は自分を何に付けてでも悪者だと考え始め、自虐的になり、ただ何か悪いことをした相手に誤り倒そうとする。あるいは、相手に向かって自分を傷つけるよう言ったり、時には自殺を図ろうとする危険性もある。
人に市販の胡椒をかけるなどすれば簡単にくしゃみで外に出させることが出来る。
作中ではドラえもんが籠に入れて何匹も所有していた。
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